2005年08月24日

「ダンシング・ハバナ」

1958年、父親とともにキューバへやってきた18歳のケイティ(ロモーラ・ガライ)は、ハビエル(ディエゴ・ルナ)という青年と知り合う。
彼の夢は家族とアメリカへ移住することであり、その夢を叶えるため、ケイティとハビエルはダンス大会優勝を目指す。


実は!ディエゴも大好きなんです!
ガエルとセットで萌ゆる。え、だって素敵よね?
つーかディエゴ・ルナって名前が超キュートで好きだわん。

まぁそんなディエゴの主演映画なんで当然観てきましたYO。
しかし日比谷シャンテでしかやってないってどういうことよブツブツ・・・

とりあえず最初の感想は
英語かよ!
でした。
いやーキューバ舞台にした映画だっつーから当然スペイン語かと思ってて!
ううーチラチラとは出てきたけどスペイン語なディエゴが見たかったよーう。

物語としてはShall we ダンスに若干近い感じがしたー。
いや、断然こっちのがストーリーとかエネルギーとかあって面白かったけど。

はい、普通の感想おしまい★(コラ)

とりあえず
ディエゴ、エロいってなんか!

なんつうか、ガエルのは芸術的にエロいんだが(なんだそら)ディエゴは
生々しくエロい!!
最初の広場かなんかで踊ってるシーンなんか妙なドキドキに襲われたよ!
腰つきがエロイ!やばい!!
なんかすごい男!って感じの色気垂れ流し。
こりゃーたまらんぜよ〜

当たり前っちゃあ当たり前なんだけど中南米の雰囲気がとっても合うよね彼は!
あの空気感がマッチしていい具合に彼の魅力が出てるんではないかと。

笑い方がまたかぁぁぁぁわいいんだこれが!!!
色気の霧にまかれてるところにあんな笑い方されるとI・CHI・KO・RO★

あと知らぬ間に胸毛生えてたのね・・・どひゃー。
それがまた一層生々しくてウハってなっちゃうんだけど。
あんまドサっと生えてると萎えるけど、ああいう感じでさりげなく(?)生えてると
色気あるな〜んんっ、深いぜ胸毛の世界。

いいかげん話を本筋に戻すと(笑)ダンスが素敵だった!
あんなにダンスうまかったのか!いや、もちろん相当練習したんだろうけど。
ダンスを素敵に踊れる男っていいよな〜
しかもまた細身な身体でキュっと腰使って踊るのがまたいいんだ!
タキシードでバシっと踊ってるのもよかったし。
いいなーあんなディエゴにエスコートされてえ!!!
海辺でお姫様だっこされたい!!!

なんかすっごい今のディエゴの魅力が存分に出てて良かったデース!

毎回毎回マトモな映画の感想書けねえのか私は・・・(呆)

http://www.gaga.ne.jp/dancing_havana/
posted by mim at 22:09| Comment(2) | TrackBack(1) | 映画系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ギャハハハハハハ!!!
またしても爆笑。
何?“胸毛の世界は深い”って(爆笑)!!
あんた、バカだよっ(笑)!!!
はぁ・・・おもしろすぎた。
ちょっと笑って疲れた(爆)

私も予告編だけ見たよ。
本編も安い日にでも見に行こうかな。
Posted by よしこ at 2005年08月25日 14:57
おぉ、笑いが取れた!(喜)
自分で見なおしてあまりの支離滅裂さに呆れかえって
たんだけど楽しんで頂けたなら幸い(笑)

胸毛の世界は深いよ〜深い!
ていうか毛の世界は深いね。
毛についてなら結構語れると思うんだ〜うむうむ。

なんかバカな感想見たあとだとアレだと思うけど
普通にいい映画なんで是非見てみてくれたまい。
夏に見るにはぴったりのカラっとした映画よん。
Posted by みむ at 2005年08月25日 23:08
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ダンシング・ハバナ
Excerpt: 優等生だったケイティがハビエルに身を任せ、自己を解放していく。密着密着、また密着。それでもエロくなくて、2人ともほんっと可愛い。
Weblog: amapola
Tracked: 2005-12-26 11:04